90年代風J-POPとテクノアレンジが得意なシンガーソングライター・DTM専門家 Yuukiのブログ

【Studio Oneの使い方】オーディオインターフェースの設定方法

2018/10/16
 
この記事を書いている人 - WRITER -
シンガーソングライター/DTM専門家。 90年代J-POPのようなキャッチーなメロディ作りとテクノアレンジが得意。 影響を受けたアーティストはTWO-MIX。

こんにちは、シンガーソングライターのYuukiです。

 

DTMで必ず準備しておきたいツールがあります。何だと思いますか?

 

 

それは、オーディオインターフェースです。

 

オーディオインターフェースとは、ボーカルやギターなどの生音をPCに取り込んだり、

外部のスピーカーやヘッドホンを繋ぐための機材です。

 

 

今回はStudio Oneでのオーディオインターフェースの設定方法を解説します。

 

 

最初の画面から「オーディオデバイスを設定」をクリック。

 

S1 ホーム1

 

 

オーディオ設定の中のオーディオデバイスをクリック。S1 オーディオ1

すると、このような画面になります。

使いたいオーディオインターフェースを選択して「OK」を押します。

S1 オディオ2

 

 

 

これでオーディオインターフェースの設定は終了です。

 

ちなみに、「Built-in Output」を選択するとPC本体から音が出ます。

オーディオインターフェースを持っていない、または接続がない場合はこちらを選択しましょう。

 

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シンガーソングライター/DTM専門家。 90年代J-POPのようなキャッチーなメロディ作りとテクノアレンジが得意。 影響を受けたアーティストはTWO-MIX。

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